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監査役会について

監査役会に関する基本情報(2016年3月25日時点)

監査役会の構成 ・監査役の総数:4名
・社内監査役:2名(50%)
・社外監査役:2名(50%)
なお、各監査役の略歴については、定時株主総会招集ご通知に記載のとおりです。
任期 4年
監査役の独立性 ・全ての社外監査役は、当社の「独立社外取締役および独立社外監査役に関する基準」を満たしております。
・当社は社外監査役全員を、独立役員として、東京証券取引所に届け出ております。
監査役会の開催頻度 原則、月1回
監査役会の平均出席率 100%

役割

当社の監査役会は、株主に対する受託者責任を踏まえ、独立した客観的な立場から以下の役割を担う。

① 取締役会の職務の執行の監査

② 会計監査人の選解任

③ 監査報酬に係る権限の行使

資質

監査役については、業務執行の適切な監査を行うために十分な経験と専門知識を有していなければならず、特に財務および会計に関する相当程度の知見を有する者を1名以上選任する。


監査役がその職務を補助すべき使用人を置くことを求めた場合における当該使用人に関する事項および当該使用人の取締役からの独立性に関する事項

監査役および監査役会の職務を補助するため、監査役会の下に監査役室を設置する。

監査役室は、監査役の指示に基づき、各部門および各子会社に対して、監査役監査に必要な情報の提供を求めることができる。監査役室は、監査役の指示に基づき、内部監査部門および子会社監査役との間の連絡・調整を行い、監査に関する情報共有を補助する。

また、監査役室の使用人は、その命令の範囲に属する業務に関して取締役の指揮命令を受けないこととし、当該使用人の人事異動、人事考課および懲戒処分は、監査役会の事前の同意を得るものとする。


当社グループの取締役および使用人が監査役に報告するための体制その他の監査役への報告に関する体制ならびにその他監査役の監査が実効的に行われることを確保するための体制

監査役は、取締役会・常務会などの重要会議への出席および当社グループの役員および使用人との情報交換ならびに稟議書・報告書等の閲覧を通じて、当社グループ経営全般の状況を把握する。また、監査役は、会計監査人との協議を適宜行うとともに、以下の事項について適宜、取締役または取締役会から報告を受けることとする。

・取締役・使用人の職務執行に関しての不正行為、法令・定款に違反する等コンプライアンス上の問題

・会社に著しい損害を及ぼすおそれのある事実

・重要な情報開示事項

・グローバル内部通報ラインに通報された事実等

当社グループは、役員および使用人が監査役からの情報提供依頼に対し、迅速かつ円滑に情報提供することができる体制を整えるとともに、情報提供をした役員および使用人に対しては不利益な取扱を行わない。

当社は、監査役会または監査役からの求めに応じ、監査役の職務の執行について生ずる費用(弁護士、公認会計士等の外部専門家から助言を得るための費用を含む。)の前払または償還ならびに債務の処理を行う。