テークホルダーとの関わり

アシックスの事業は様々なステークホルダーに支えられています。アシックスは「企業は社会の公器である」と考えており、ステークホルダーの利害と当社への期待を尊重し理解した上で、社会でのアシックスの役割と責任を認識するよう努めています。世界の環境や社会に関する課題には、アシックスとステークホルダーがともに取り組んでいく必要があります。アシックスは、ステークホルダーと対話し、声に耳を傾けることで、信頼関係と有益なパートナーシップを構築していきます。