アシックスの歴史


創業:オニツカ商会発足

最初のバスケットボールシューズ発売

 創業者鬼塚喜八郎      






 第1号バスケットボールシューズ

    


ローマオリンピック察後、北米市場を視察

東京オリンピックにおいて多数の海外選手にシューズを提供し、オニツカタイガーシューズ使用選手がメダルを獲得

                (金21、銀16、銅10)


商号をアシックスに変更し                ㈱ジィティオ、㈱ジェレンクと合併

シューズ、ウェア、用具の全てを供給する総合スポーツ用品メーカーに生まれ変わって、競合に対抗する体制を整えた




スポーツ工学研究所竣工

陸上トラック、実験体育館などを備え、科学的な実証に基づく高機能製品を開発する体制を確立した


国内市場縮小の影響などか赤字化し、8年連続9期無配


事業存続の危機の中でグローバルランニング事業に注力する