characteristics

走行中の重心移動のばらつきを抑え、安定した走行が可能となり、パフォーマンスをアップさせます。

STRUCTURE

アウターソールのかかと部からつま先部にかけて配置した縦方向の溝によって、着地から蹴り出しまでの圧力中心点の軌跡が溝に集中する構造となっています。※イラストはイメージです。
STRUCTURE

CHANGES IN CENTER OF PRESSURE

CHANGES IN CENTER OF PRESSURE

background

走行効率のよい安定したランニングフォームは、快適に走ることができる要素の一つです。ただ、初心者ランナーにとってはとても難しい課題。初心者ランナーにも快適に走ってもらおうという思いから開発されました。