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東京マラソン2014を目指す市民ランナーが世界中のランナーに情報を発信 ランニングのトレーニングメニュー「MY ASICS」を活用した グローバルキャンペーンを実施

国名: Japan
リリース日: 2014.01.24

 アシックスは、2月23日に開催される東京マラソン2014(主催:一般財団法人東京マラソン財団)に向けて、ランニングのトレーニングメニューを提供するオンラインサービス「MY ASICS(マイ アシックス)」を活用したグローバルキャンペーン「Team MY ASICS: Runners around the Globe(チームマイアシックス ランナーズアラウンドザグローブ)」を、1月25日から3月4日まで実施します。

 本キャンペーンを実施するにあたり、当社では、国内外の「MY ASICS」登録者のうち、東京マラソン2014に出場するランナーの中から男女5人(男性2人、女性3人)を選出し、「Team MY ASICS: Runners around the Globe」を結成しました。

 5人のメンバーは、準備期間からレース後の回復期間まで、当社ウエブサイト(http://www.asics.co.jp/running/runners)やメンバー本人の投稿によるSNS(Twitter、Facebook、Instagram)を通じて、「MY ASICS」を使って行っているトレーニングの内容をはじめ、ランニングに関するあらゆる体験を伝えていくほか、ビデオメッセージを全9回、当社ウエブサイトやYouTubeを通じて発信していきます。世界中の人々は、ハッシュタグ「#MYASICSRunners」を使って「Team MY ASICS: Runners around the Globe」の体験をインターネット上で共有することができます。

 今回選ばれたのは、イギリス、スペイン、香港、フィリピン、日本に住んでいるランナーです。 「サブ4達成を目標にしたい」、「慣れない土地で心の支えとなったランニング仲間への感謝の気持ちをこめて走りたい」、「病気を克服するために頑張って走っている姿を教え子に見せたい」など、それぞれの思いを胸に東京を走ります。このような、一般市民ランナーの等身大のランニングライフスタイルを伝えることで、世界中の人々にランニングの楽しさを広く伝え、彼らを支える「MY ASICS」の認知向上を目指します。

 なお、一般市民ランナーを主役としてソーシャルメディアを活用したグローバルキャンペーンは今回がはじめてです。このような取り組みは、今後も、当社が協賛する世界各国の大規模市民マラソン大会で展開していく予定です。

○「MY ASICS」について(http://www.asics.co.jp/running/myasics/

 「MY ASICS」は、少ない練習量でも高い効果が期待できるよう、AT※と呼ばれるスポーツ科学の理論を基に、アシックススポーツ工学研究所で研究を積み重ねた上でトレーニングメニューを作成しています。

 現在のレベル、性別、年齢、トレーニング頻度といった必要事項をパソコンやスマートフォンから入力すると、「スピード養成期」、「走りこみ期」など6つの期間が設定され、自身が出場するレースやイベントに向け、どのようなトレーニングをすれば目標タイムが達成できるかが分かるようになっています。

 ランニングのトレーニングメニューを提供するオンラインサービスは、10年ほど前からヨーロッパでスタートしました。現行の「MY ASICS」は、さまざま研究内容を取り入れて改良し、2011年1月から順次、グローバルで展開しています。

 国内では、2012年2月から当社ウエブサイト、スマートフォン用アプリケーションで順次展開しており、登録者は世界で約42万人、国内では約4万人となっています。(2014年1月24日時点)

※ATとは有酸素運動から無酸素運動へ徐々に移行する領域のこと。ATを超える運動強度になると、体内では乳酸が蓄積されはじめ、その影響も含め運動が長く継続できなくなります。

<主な機能>

カスタマイズ機能/レースタイム予測機能/マッピング機能/トレーニング分析機能/ロギング機能/自動ペース調整機能/モバイル機能

※アプリケーションは無料ですが、スマートフォンでのご利用は別途パケット通信料がかかります。

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