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「東京マラソン2009」における 当社コミュニケーションビジュアルを作製

国名: Japan
リリース日: 2008.11.11

 株式会社アシックス(本社:神戸市、社長:尾山基)は、当社がスポンサーとして参画する「東京マラソン2009」(主催:財団法人日本陸上競技連盟、東京都)における広告宣伝活動の一環としてベルリン・ロンドン・ニューヨークのグラフィックデザイナー集団「e-Boy(イーボーイ)」によるイラストを採用したコミュニケーションビジュアルを作製しました。

 当ビジュアルは、当社ウエブサイト、スポーツ店の店頭に掲示されるポスターやPOPなど「東京マラソン2009」に関連した当社のコミュニケーション活動全般で使用するほか、大会記念商品にプリントするなど多角的に展開していく予定です。

 当コミュニケーションビジュアルのテーマは、「Engagement(約束)」です。

「東京マラソンの楽しい体験」、「ランナーの絆」、「お祭りとしての東京マラソン」、「スポーツ文化への貢献」などを当社と関係者の間で約束したい、という思いが込められています。ビジュアルには東京マラソンのコース上に位置する都庁舎、東京タワー、浅草寺の雷門などを配し、オリジナルのロボットのほか、ランナー、ボランティアなど多くの人をピクセル(画素)で描いています。

 また、キャッチコピーは“「がんばって」と「ありがとう」が、トウキョウを埋めつくす。”としています。

 当社では、当ビジュアルを通じて「東京マラソン2009」への思いを表現し、参加者、ボランティアを含めた大会運営にかかわる人、沿道やテレビで観戦する応援者など多くの人とのコミュニケーションを図ります。

○e-Boyについて

 ベルリン・ロンドン・ニューヨークを拠点に活動するグラフィックデザイナー集団で、ステファン・ザウアーテグ、スヴェン・スミタル、カイ・バルマーの3人のメンバーで構成されています。ピクセルを駆使して描いたオリジナルのロボットや人などで構成される街並みが醸し出す独自の雰囲気が人気となっています。また、ピクセルデザインの先駆者として、近年はキャラクター商品の販売なども展開しています。

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