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リスクマネジメント

アシックスグループは、中期経営計画「ASICS Growth Plan(AGP)2020」の実現に向け、その目標達成に影響を及ぼす可能性がある外部・内部要因をリスクとし、そのリスクを効果的に対処する体制を構築しています。

リスクマネジメント体制

アシックスグループのリスクマネジメント最高責任者は、代表取締役CEOです。アシックスグループはリスクマネジメント委員会を設け、危機発生の回避および危機発生時の損失を最小化するために、リスクの特定と担当する統括部署を決定します。リスクマネジメント委員会は、その活動を取締役会に報告します。各統括部署から選出されたリスクオーナー(原則として統括部署長)は、担当するリスクに対する低減アクションをリードし、進捗管理を行います。リスクマネジメントチームはリスクマネジメント全体が有効かつ適切に行われるようモニタリングします。また、内部監査室と連携を取りながら活動しています。


リスクマネジメントシステム

 アシックスグループはグローバル化に伴い多様化するリスクを低減し、持続可能なビジネスを実現するためにリスクマネジメントを推進しています。リスクマネジメント活動では、リスクの特定、分析、評価、リスク低減のためのアクション策定とモニタリング、報告を行います。 リスクマネジメントチームは、経営戦略を進める上でのリスク情報を各部署より収集します。その後、リスクマネジメント委員会はビジネスへの影響度が大きく、優先的に対応すべきリスクを決定し、低減アクションとリスクオーナーを割り当てます。そして、リスクオーナーの責任のもと低減アクションが実行され、 リスクマネジメントチームが進捗をモニタリングし、アドバイスを行います。


リスクマネジメント方針

 アシックスグループのリスクマネジメント規程は、社内データベース上で社員に公開されています。